IP電話サービス
 
technical concept

メディアの技術者は技術の探究心に富んでいるだけではなく、より良いサービス、より良い環境を提供するために、全社一丸となって前に進んでる。

社内でできることは社内で行い、お互いの良い部分を持ち合って、助け合いながら業務を進めています。更に前に進むため、メディアはキャリアの顔以外にベンダーやメーカーの顔を持った会社として技術を進めていきます。技術として様々な側面を持つため、技術者としての深さと幅広さの両面の追求が可能です。



Carrier

お客様に対して電話番号を付与したり、通話料を総計して明細書を送付したり、他のキャリアと接続協定や料金設定も行ったりする。電話サービス会社です。IP電話のみを提供している会社でなく、トータルのサービスをお客様へ提供する会社です。

そのため、日本全国に電話やIPのネットワークを張り、運用を行っています。

お客様の電話サービスに影響を与えないため、日々ネットワーク運用エンジニアやテクニカルサポートが対応しています。


・運用エンジニア

・テクニカルサポート
Vender

メディアは新しいVoIP電話器を社内で検証し、問題箇所を洗い出し、性能を評価した後に仲介業者を通さず、直接お客様へ機器を納入しております。そのため、できるだけ安価でお客様に対して電話システムをご提供しています。

また、社内のネットワークは社内で設計やテスト及び構築を行うことで、ネットワークの細部まで理解することができています。そのため、トラブルを未然に防ぐ力や、突発的な問題に対して迅速な対応行うことができます。

そのためにも、お客様の要望受けつけ、直ぐに対応を行うテクニカルサポートやフィールドエンジニア、社内ネットワーク設計・構築を行うネットワークエンジニアが常時対応しています。


・フィールドエンジニア

・ネットワークエンジニア
Maker

技術力が将来の競争力の源泉になるので、社内で必要と思われる技術はどんどん内製化しています。 また、社内で構築した方がコントロールでき経済的と思われるシステムも、自分達の思想を反映するために基本内製化です。 社内でシステムを作成することで、最適な機能を最適な方法で構築できるようになり、迅速な対応を行うことができるようになっています。

他社のメーカーと異なり、ほとんどのシステムは社内向けであるため、自分で作成した(する)システムを自分の計画通りに設計・製作・テスト・導入ができ、導入後もすぐ近くで運用されているため、エンジニアとしての満足度はとても高いです。


・アプリケーションエンジニア

・SIPエンジニア
協調性を重視

技術部隊は少数精鋭で上記の3つの会社の顔を構成しているため、お互いの部署間での連携が不可欠です。弊社では部署の垣根を作らないように、相互でできるだけコミュニケーションを取るように心がけています。